ミニチュアの世界

ミニチュアの世界は写真で見るだけでもワクワクします。
同僚薬剤師Yさんは自分で作ったりしていて、とても尊敬しちゃいますよ。
あんな細かい作業は絶対にできない。
ネットがあるのでSNSに投稿している人のを見ると、不可能だと思います。
でもなんであんなにワクワクするんですかね。
食品サンプルは大きいのでも精巧に作られているものがありますが、小さければ小さいほど粗が分からないから?
でも小さいなりに本物に見えるような質感とか透明度もありますよね。
私も好きですけど集めようとは思わないかなぁ。
だって手元に置いておくと言うことは飾るってことですよね。
そういうのを飾るスペースもないし、汚れないように保管しないといけないし大変です。

住宅地の木の上に熊

福井県で住宅地の木の上に熊が3頭3日間居座ってしまい24時間体制で監視。
2頭共おりにかかっているのを猟友会が駆除したとのこと。
新潟でも熊に襲われる人が何人もいますよね。
台風や大雨などの被害は人間だけではなく野生動物にもあるのかもしれませんね。
餌がなければ人里にくるでしょう。
そもそも自然を切り開いてきたのは人間なのだから野生動物だけを責められません。
共存は無理というのが困りますね。
人間側としてもこちらの生活を脅かさなければ駆除することはありません。
これは野生動物のことを言っていたつもりですが家に出る黒いやつにもあてはまりますよ。
命を奪いたいわけではないので家の中に入って欲しくないというこっちの気持ちを知って欲しいです。無理ですけど。(笑)

考えついた人は商機あり

リユースと聞くと人が使い古したものを必要としている人に安価で譲るというイメージです。
ブランドのタグを変えて販売する、というタイプもあるんですね。
ブランドとしては洋服は売りたいけれど安売りをするとブランドイメージが悪くなるそうです。
ブランド名を知られないように厳密に管理。
買った洋服と同じだけど切り取ったタグは企業に返すし、一つでもタグがないとその洋服は販売できない。
洋服には洗濯タグもあるのでそちらも一緒。
普通の洋服に見えるのにブランド名も相まって2万とかで売ったって誰が買うんだろうね。
イギリスのブランド、バーバーリーが売れ残りを廃棄して批判を浴びたこともあって、かなり需要がありそうですね。
考えついた人は商機がありますね。

失礼な男性

ゴキブリなんて大嫌いな人の方が多い、ですよね。
男性に告白をしたらゴキブリよりも嫌いと言われて振られた女性タレント。
前々から軽はずみな発言とかもあって好きではない人でしたが、こんなことを言われて不憫だなと思いました。
しかし、一番嫌いなものになれたと思っちゃうところがかなり疑問ですね。
そんなポジティブな人っています?
で、少し離れてみたらゴキブリよりも昇格して彼女になったそうですが、結局は別れたようです。
そもそも、人のことをあの生き物に例える男性がどうかと思いますよ。
まあ、どうしても付き合いたくなくてきっぱりした態度をとるために必要だったというのなら多少はわかります。
でも距離をおいたら男性から連絡がきたって所でその男性のレベルが知れますね。

批判はしたくないのだけど

芸能活動をしていた女性がストーカーに刺されて重傷。
ショッキングな出来事でしたし命が助かって良かったと思った人は多いでしょう。
でも警察と東京都を訴えるのはどうかと思います。
傷つけられてしまった彼女を責めたくはありません。
でも、警察は警備員ではありませんからね。
大変失礼ですが事件が起きるまで彼女のことは見たことも聞いたこともありませんでした。
芸能人とはいえ、相当有名な人でも公人ではありません。
警察は公人以外を擁護するようにはできていませんよね。
身の危険を感じていたのであれば、ライブを止めるという選択肢もあったわけです。
卑劣な犯人のせいで夢を邪魔されるのは許せないでしょうけれど命があってこそだと思います。

なるべく気を付けている

言葉にはなるべく気を付けているつもりです。
もういい歳なんだから、という理由もありますけれど、一応は女性の嗜みとして。
ただ、1人でいるときのつぶやきにまで気を使うのはなかなか疲れますし、難しいですね。
否定的な言葉も意識的に避けています。
「嫌い」よりも、「苦手」とか「好きじゃない」と表現するようにしています。
文章の場合は自然と避けることが出来るけど口に出す言葉については、やっぱり日ごろから出ている方で言っちゃう可能性が高いと思います。
下品な言葉を使う人は嫌だという人もいるだろうし、自分自身も相手の言葉使いは気になります。
少しでも好印象を持ってもらいたいと思うので、もっと気合いを入れて気遣うべきかな。

全ての人に評判ですか?

コンビニの中でもローソンにはあまり行かないです。
数年ほっといたポンタは切れているだろうし。
ネットで評判だったスイーツはいまいちだったので。
でもとあるローソンの話しはほっこりしましたね。
ローソンのLのところだけ、故障で点灯しなくなった文字看板。
燕の巣を撤去しなければ直せないと言われてそのままにしていたら先月燕が里帰りして5羽のひなが生まれたそうです。
いい話し、ほっこり話しではあるけれど・・・
でもさ、真下にフンとか落ちて汚いので掃除が大変でしょうね。
バイトの人が掃除させられているとしたら気の毒だなぁと思います。
ローソン本社も知っていてネットで話題になり、私がテレビで見ましたよ。
関係者としては有名になって良かったと思ってそう。(笑)

名古屋にある水族館

名古屋にある水族館で斬新な企画があるという話題。
生きている魚が水槽にいるのは普通のことですよね。
しかし、その水槽の前にはその魚がお寿司になっているものが置いてある。
でも確かに食べたことはあるけど、どんな魚なのかわからないので良い企画だと思いますよ。
しかし来館者の中では残酷だとかかわいそうとかいう人もいます。
まあ、いろんな考えの人がいるのだからおかしい意見でもないですね。
でも残酷って、食べている人間から出るにしては変ですよ。
むしろちゃんと感謝していただく方がいいと思います。
私はお寿司は好きではないので、いろんな種類の魚を食べたりしません。
だから親しみはないけど面白い企画なので見て見たいと思いましたよ。

選手の負担にならないように!

テニスの大坂なおみ選手の話題。
13歳の頃から2年間コーチをしたことがある人から訴えられたそうです。
そもそも、コーチ代が払えないような選手のコーチをなんで続けたんだと思います。
母親が働いて、父親は娘たちのテニスにかける。
ああ、はい。
こういうのってたまに聞きますよね。
そもそも、プロになれるかどうかわからないのに、稼ぎ頭にならずにいる父親ってなんなの。
成功すれば美談だけど失敗した家族も多いことでしょう。
将来プロで稼いだ賞金やスポンサー契約も含めて生涯20%を支払うという契約内容。
次のコーチにも支払っていないし、将来的に私の世話をしてくれると約束した・・というコーチまでいる。
そうなってくると、ハイエナのコーチというよりも父親がおかしいのかもしれません。

ネット通販は難しい

パソコンを通して購入するネット通販は難しい。
あるブーツでネイビーってあったのに到着してみたら黒にしか見えなくてショックを受けました。
その件についてメールをしたら電話がきたんです。
なんとなくピンときて電話には出ませんでした。
切れたあとに電話番号を確かめたら、やっぱりその通販会社のものでした。
そのあとにメールで謝罪されました。
黒に見えるかもしれないから改善するってありましたが、もう私としては遅い話しです。
返品しようにも北海道にある会社だったから送料が1000円以上かかるのでやめました。
しばらくたってからサイトを見たら、実際に近い色の写真が増えていてびっくりしました。
改善してくれたんだなと少し嬉しくなりました。